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2009年 |
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7月 |
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2009年8月6日(木)東京湾水質一斉調査の一環として、幕張沖・蘇我沖において溶存酸素・水温・塩分などの調査を、国土交通省関東地方整備局が所有する船舶「あいりす」を使用して(株)日本エヌ・ユー・エスと共同で行います。同時に、白木原美紀研究員による小型鯨類スナメリの分布調査も併せて行われます。詳細は右プレスリリースへのリンクをご参照ください。 |
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5月 |
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5月30日(土)「干潟講座と観察会
〜東京湾と多摩川の今と昔〜」、6月7日(日)「第4回
多摩川河口干潟の生物調査」が行われました。 |
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2008年 |
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12月 |
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当センター専門教員である長谷川博氏が、現在行っている鳥島でのアホウド リ調査をもって、100回目を迎えました。そこで、2008年12月20日(土)14:00〜16:00に、鳥島アホウド リ調査100回記念講演会「アホウドリ:未来への飛び立ち」が東京都・お台場の船の科学館で行われます。詳細につきましてはメディアラボラトリおよびpdfファイル(515.5kB)をご覧ください。 |
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7月 |
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理学部生命圏環境科学科4年生の柚原剛氏の調査により、市原市八幡運河および椎津川河口で、千葉県レッドデータブック(2000)で最重要保護生物に指定されているムツハアリアケガニ科のアリアケモドキ Deiratonotus cristatus の棲息地が、東京湾内湾域では30年ぶりに確認されました。詳細はこちら をご覧ください。 |
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5月 |
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2008年5月25日(日)、13:30〜17:30に、船の科学館において、同館主催・東京都みなと祭り協議会協賛・当センターおよび東京港水中生物研究会共催による東京湾環境教育シンポジウム「環境学習をとおして東京湾を楽しもう」が開催されました。水中写真家の中村征夫氏をお招きしての記念講演も行われ、大盛会のうちに終了いたしました。演者・参加者の皆様 ありがとうございました。 |
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2007年 |
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11月 |
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2007年11月29日(木)、13:00〜17:30に、メルパルク横浜(横浜市中区山下町16)2階 Fuji Hoei にて、羽田周辺水域環境調査研究委員会主催、国土交通省関東地方整備局横浜港湾空港技術調査事務所、財団法人港湾空間高度化環境研究センター共催で「羽田周辺水域環境調査研究」第1回シンポジウム〜羽田から東京湾へ 環境メカニズムの解明に向けた改善施策への貢献〜が開催されました。 |
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10月 |
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(財)水産無脊椎動物研究所の発行する「うみうし通信」No. 56に、本ウェブサイトのTopics 2007年7月分の内容に加筆した「カイヤドリウミグモ Nymphonella tapetis の東京湾盤洲干潟における二枚貝類への寄生状況について 」が掲載されました。また、10/13〜14に東京海洋大学において開催された日本甲殻類学会第54回大会において、「千葉県盤州干潟で発生したカイヤドリウミグモNymphonella tapetisの寄生状況」の発表を行いました。 |
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環境省生物多様性センターの生物多様性情報システムウェブサイトで、第7回自然環境保全基礎調査 浅海域生態系調査(干潟調査)報告書が公開されました。 |
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9月 |
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7月に予定されながら、台風のため中止となった「干潟調査研修会2007」が、2007年9月15日(土)〜17日(月)に行われました。今回も台風の影響を受けて、荒天となりましたが何とか無事終了いたしました。参加者・支援者・そして開催者の方々お疲れさまでした。 |
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7月 |
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木更津の小櫃川河口付近から金田・牛込にかけての海域で、二枚貝に寄生生の皆脚類が発生し、大きな漁業被害が発生しました。当センターでは、現状把握のために調査を行うこととしました。 |
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5月 |
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「干潟調査研修会2007」が、初回の千葉県小櫃川、2回目の熊本県羊角湾に続き、徳島県の吉野川河口干潟、大潟干潟、那佐湾を調査地として、2007年7月14日(土)〜16日(月)に行われます。 |
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4月 |
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2007年5月1日に、市川市・当センター編「干潟ウォッチングフィールドガイド 君も干潟調査員」が(株)誠文堂新光社より発売されました。主に東京湾周辺の干潟域での生物観察を行うためのガイドブックです。今後、関連情報を掲載してゆきます。 |
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2007年5月19日(土)国土交通省関東地方整備局横浜港湾空港技術調査事務所主催、NPO法人海辺つくり研究会・地域パートナーシップ支援センター協力、東邦大学後援により、多摩川河口干潟観察調査会を実施いたしました。多数の方のご参加をいただき、盛会のうちに終了いたしました。集められたデータは、国土交通省東京湾環境情報センターにて集積され、活用される予定です。 |
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2月 |
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緊急シンポジウム「市川市行徳野鳥保護区湿地環境修復」が2007年2月4日(日) 13:30〜18:30に、行徳野鳥観察舎視聴覚室で行われました。多数の方々のご来聴を頂き、行徳鳥獣保護区の自然環境のあり方について、活発な議論が交わされました。 |
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2006年 |
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10月 |
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東邦大学理学部公開講座「海洋環境の保全」について、以下の講演が行われました。 |
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2006年10月27日(金)に、第5回東京湾海洋環境シンポジウム「東京湾:人と自然との関わりの再生〜提言と政策〜」が、朝日新聞社新館2階・浜離宮朝日ホール多目的ホールにて開催されました。司会は当センター訪問研究員の野村英明、委員として訪問教授の松川康夫、木村賢史、訪問研究員の工藤孝浩、センター長の風呂田利夫が出席しました。東京湾の多様な価値を見直し、人との関わりを取り戻すために、川の源流から首都圏全体で自然の調和を取り戻す方策を議論しました。 |
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9月 |
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東邦大学理学部「2006年生物分子科学賞」が、当センター専門教員の長谷川博および野鳥彫刻家の内山春男氏・(株)西尾製作所の宮本邵吉氏に授与されました。授賞式と記念講演会が、2006年10月7日(土)14:00より行われました。詳細は、それぞれの専門技術を絶滅危惧種の保護に役立てる〜デコイの利用による新コロニー形成の成功を語る〜をご覧下さい。 |
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東邦大学生物多様性学習プログラム"BioLTop"が運用を開始いたしました。生物の多様な世界を学び、生物と共生する社会を築き上げることをめざす学生や市民にむけて、生物の多様性を学ぶ学習プログラムとなっています。 |
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当センター専門教員の長谷川博が、絶滅危惧種のアホウドリの個体数回復に貢献したことにより、平成18年度山階芳麿賞を受賞しました。受賞記念講演およびシンポジウムが、2006年9月23日13:00〜16:10に有楽町アサヒホールにおいて行われました。 |
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写真展示「海の女王アホウドリ」が10月1日〜17日まで、また10月8日には関連講演「よみがえるアホウドリ」が、東京都葛西臨海水族園において行われました。 |
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船の科学館発行・東京港水中生物研究会協力・当センター監修による「東京港生きものハンドブック」(第一版)が、日本財団の電子図書館で閲覧可能になりました。 |
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4月 |
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4月15日(土)13:00-15:00に、東邦大学理学部4号館大学院セミナー室において、元中央水産研究所、現当センター訪問教授の佐々木克之氏による生命圏環境科学科公開セミナー「干潟浄化力の研究」が行われました。佐々木氏は、日本の干潟の浄化力を化学的手法により定量的に実証し、干潟の重要性を社会に示しました。学生だけでなく教員や一般企業・行政関係者の方々のご参加をいただきました。ありがとうございました。 |
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千葉県市川市の行徳鳥獣保護区新浜湖干潟で採集された貝類に、何らかの生物の卵塊と思われるものが付着しておりました。画像および孵化時の動画を掲載しております。この生物について情報を求めております。何かご存じの方がいらっしゃいましたらご連絡いただけると助かります。詳細はリンク先にて。 |
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3月 |
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「市川行徳鳥獣保護区(新浜湖)の生物」を改訂し、「三番瀬周辺海域で見られる動物」として、周辺の干潟域で見られる大型底生動物を主体として掲載いたしました。 |
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東邦大学理学部環境科学市川講座は、2006年3月18日の環境科学シンポジウムをもって、全て終了いたしました。ご参加いただいた方々、そしてパネラーの方々に厚くお礼申し上げます。 |
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2005年11月27日に船の科学館主催、東京港水中生物研究会・当センター共催で行われたフォーラム「海中から見た東京湾」の報告書が完成しました。また、「東京港生きものハンドブック」第二版が完成いたしました。ご希望の方は、(財)日本海事科学振興財団 船の科学館までお問い合わせください。 |
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2005年 |
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12月 |
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Topicsに、サンバンゼツバサゴカイについての情報を掲載いたしました。 |
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Topicsに、シンポジウム「海中から見た東京湾」についての情報を掲載いたしました。 |
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11月 |
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2005年11月27日(日)TBS(東京放送)、18:30より「夢の扉〜NEXT DOOR〜」に、センター長である風呂田利夫が出演しました。番組内容は2005年11月27日放送分をご覧ください。なお、番組中では人工干潟のメリットが強調されていますが、造成に伴う環境負荷や維持にかかるコストなども無視できません。また、人工干潟は自然干潟の生物の多様性や生産力を完全にカバーできるものでもなく、総合的な判断があった上で初めて選択されうる代替手段の一つにすぎず、現在残された干潟を保全する重要性を忘れてはなりません。 |
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写真展「東京港の生きものたち」(主催:(財)日本海事科学振興財団 海の科学館・共催:東京港水中生物研究会・東邦大学理学部東京湾生態系研究センター)が、2005年11月19日(土)〜12月4日(日)の16日間にわたり、船の科学館フローティングパビリオン羊蹄丸で行われました。 |
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環境省主催の第8回 化学物質の内分泌攪乱作用に関する国際シンポジウムが2005年12月4日(日)〜6日(火)に、沖縄ハーバービューホテル(4日)および沖縄コンベンションセンター(5, 6日)において行われ、パネリストとして、当センター訪問研究員の須之部友基がパネルディスカッションに参加いたしました。 |
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静岡県西伊豆町の安良里ダイビングセンターにおいて、黄金崎スカシカシパンプロジェクトが進行中です。一般の方々からスカシカシパンの里親を募集しています。また、Topicsに、スカシカシパン関連情報を掲載いたしました。 |
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日本安全潜水教育協会
(JCUE) 主催の安良里こども海洋研究所
Arari Kids Marine
Lab.「シンプルな釣りから学ぶ海のこと〜堤防で魚を釣ってナベにして食べよう〜」が11月12,13日にわたり、静岡県西伊豆町の安良里漁港で行われました。 |
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10月 |
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2005年10月8日(土)〜10月11日(火)に、伊豆半島大瀬崎において、海洋研究者向けスクーバダイビング講習会(詳細ページ:DiveQ)を行いました。海中で生物や環境を自分の目で観察し、自分の手で調査することは、 海洋研究の能力を大きく向上させます。次回以降もぜひご参加ください。 |
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身近な情報をよりきめ細やかに発信するため、Topics・関連情報のコーナーを更新履歴から独立させました。 |
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Topicsに、三番瀬海浜公園のアオサについての情報を掲載いたしました。 |
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Topicsに、東京湾湾奥のオウギガニ科不明種についての情報を掲載いたしました。 |
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Topicsに、市川市行徳鳥獣保護区(新浜湖)で発見されたウニについての情報を掲載いたしました。 |
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「東邦大学理学部環境科学市川講座」第1回のプレゼンテーションファイルをpdf化したものをダウンロードできるようにいたしました。 |
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9月 |
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(株)自然教育研究センター・東邦大学理学部海洋生物学研究室企画、インタープリテーション協会主催・静岡県西伊豆町・東邦大学理学部後援による第3回 海洋生態学インタープリターセミナーが、2005年9月2日(金)〜5日(月)に、千葉県木更津市において行われました。 |
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2005年9月29日(木)15:00-17:00に、日本からの移出種イソガニの生態を日本とアメリカ双方で研究したDr. Andrew M Lohrer氏をお招きして、東邦大学理学部生物学科公開セミナーが行われました。 |
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7月 |
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6/13-17に、本学生物学科の3年次科目「野外生態学2」の臨海実習を千葉大学海洋バイオシステム研究センター小湊実験所において行いました。その様子を掲載いたしました。 |
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6月 |
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6/5(日)に、千葉県習志野市の谷津干潟観察センターにおいて、センター訪問研究員の飯島明子(NPO法人 日本国際湿地保全連合)による講演会「干潟の環境 谷津干潟の光と影」が行われました。 |
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5/26(木)市川市・船橋市・千葉県立中央博物館との共催で、三番瀬海浜公園において干潟生物の観察会を行い、多数の方々のご参加をいただきました。 |
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5/22(日), 23(月) の両日、千葉県木更津市の小櫃川河口干潟にて干潟生物調査・同定研修会の追加サンプリング調査を実施いたしました。環境省、WWFジャパンその他多くの方々のご協力により無事終了いたしました。 |
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5月 |
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千葉県木更津市の小櫃川河口干潟にて行われた干潟生物調査・同定研修会(4/26〜28)は、多数の方々の参加を受け、盛況のうちに終了いたしました。研修会の実施報告を掲載しました。 |
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2005年5月15日(日)に、木更津市の小櫃川河口・盤州干潟において、浦安市主催の干潟講座「盤州干潟を見に行こう」が、盤州里海の会および当センター長の風呂田利夫が案内役で行われました。 |
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3月 |
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干潟生物調査・同定研修会(2005年4月26日〜28日)は、多数の方々の申し込みをいただき、定員に達しましたので応募受付を締め切りました。ありがとうございました。 |
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当センターの専門教員 長谷川雅美(生物学科地理生態学研究室)による講演会 "生態学講座" が2005年3月12日に国立科学博物館自然教育園にて行われました。 |
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2月 |
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市川市役所のホールに、昨年9月に愛媛大学にて開催された日本ベントス学会・日本プランクトン学会合同大会の下記発表で使用したポスターが掲示されました。 |
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当センターの専門教員 長谷川博(生物学科動物生態学研究室)による講演会 "海のセミナー" が2005年2月26日に行われました。 |
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JAMSTEC理事 木下肇氏を講師にお迎えした東邦大学理学部公開講座「地殻は生きている〜地震と津波の驚異〜」が2005年2月26日(土)に東邦大学習志野キャンパスで行われました。予想を超える多数の方々の御来聴を賜り増したこと、厚くお礼申し上げます。 |
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2005年2月19〜20日に日本大学生物資源学部下田キャンパスで開催された、東日本魚類生態研究会において、当センターの訪問研究員が研究発表を行いました。 |
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1月 |
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当センターの収蔵する書籍の情報を公開いたしました。資料の充実を目指して参りますので、よろしくお願い申し上げます。 |
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2004年 |
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12月 |
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東邦大学習志野キャンパスにて12月18日に行われました東邦大学理学部生命圏環境科学科開設記念講演 「東京湾の環境再生 -生態系修復を地域文化に-」風呂田利夫(東邦大学理学部教授・東京湾生態系研究センター長)は、非常に大勢の方々の御来聴をいただき、盛会のうちに終了いたしました。厚くお礼申し上げます。また、12月11日(土)に行われました、松谷 孝征氏(手塚プロダクション社長)による模擬授業(生命圏環境科学特論)「手塚治虫の世界」も、多数の高校生の皆様の御来聴をいただきましたこと、厚くお礼申し上げます。 |
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12月 |
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このたび、当センターは日本エヌ・ユー・エス株式会社と業務協力協定を結びました。日本エヌ・ユー・エス株式会社内に当センターの東京事務所を設置し、東京における拠点として、東京湾を中心に広く浅海域の抱える諸問題の解決に向けて活動を展開いたします。 |
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9月 |
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「東京湾三番瀬ならびにその周辺干潟のマクロベントス群集の特徴」 |
大勢の方の御来聴を賜りましたこと、厚くお礼申し上げます。